レンタルサーバーの比較

人気レンタルサーバー14社を比較して項目別にまとめました (2021年10月)

このページではレンタルサーバーを選ぶ際の基準として「料金」だけでなく、「サーバースペック」「ワードプレスかんたんインストール」「稼働率」「マルチドメイン&データベース」「搭載ストレージ」「Webサーバー」「サポート体制」「容量」「バックアップ」など計8項目をまとめて比較しています。

ここ数年のレンタルサーバー業界は、ドメイン無料キャンペーンなど各社の競争、ワードプレスに適したWebサーバーソフトの導入、 ビジネス向けプランの充実など、以前と比べて各社の競争が激しくなりサービスがとても良くなっています。

1人向けの共用サーバーだけでなく、法人用としても適したビジネスプランも紹介しています。 レンタルサーバー選びに悩まれている方は、このページを読んでもらうことで検討する際の比較材料になると思います。

1.料金まとめ(初期費用と月額料金)

まず、レンタルサーバーの料金体系について説明をします。

標準的な価格帯について

格安サーバーは月額100円~500円ほどで利用できます。

1番人気のあるミドルクラスのレンタルサーバーは、大体1,200円~1,500円くらいの価格帯になっています。

また、法人向けの場合は月額4,000円~5,000円ぐらいからプランがあります。

また、初期費用がある会社とない会社があります。 また、どのプランも6ヵ月や12ヵ月の一括払いで長期契約することで20%~30%の割引が適用されます。

ミドルスペックのプラン料金

最も人気のある価格帯になります。1人でサイト制作する場合、この価格帯から選ぶ人がほとんどだと思います。

2021年の今、シェアを持つ会社として「エックスサーバー」「ConohaWing」の2社が人気があります。

※料金は税込み金額 /()内は長期割引の最安値を掲載

会社名 月額料金 初期料金
ヘテムル 1,210円(最安値880円) 2,200円
Conoha Wing 1,320円(最安値829円) 0円
エックスサーバー 1,320円(最安値990円) 3,300円
WADAX 1,320円(最安値1,210円) 3,300円
お名前レンタルサーバー 1,430円(最安値990円) 0円
iCLUSTA+ 1,446円(最安値1,027円) 5,500円
カラフルボックス 1,450円(最安値968円) 0円/1ヵ月払いのみ2,200円
mix host 1,518円(最安値968円) 0円
初年度にかかるコスト(ミドルスペックプラン・1年一括払い)

月額料金ではなく1年一括払いでの割引料金で初年度にかかる総コストを計算してみました。 1ヶ月や3か月の短期払いの場合と比べて、年間で3,000円~5,000円コストを抑えることが出来ます。

短期払いの料金についての情報はレンタルサーバー料金のくわしい比較のページで詳しく解説しています。

キャンペーン適用でもっと低くなっている場合もあるので、お気をつけください。

()内の数値は「1年払い」することで抑えられる年間コスト

会社名 初年度コスト 初期費用 基本月額料金
(×12ヶ月)
ロリポップ
(ハイスピードプラン)
9,900円
(-3,300円)
825円
お名前.com 10,780円
(-3,520円)
1,078円
(+無料2ヶ月)
ConohaWing 11,172円
(-3,348円)
931円
エックスサーバー 13,200円
(-5,940円)

1年契約で無料
1,100円
カラフルボックス 13,992円
(-5,608円)

1年契約で無料
1,166円
ヘテムル 14,080円
(-2,640円)
2,200円 990円
さくらレンタルサーバー 16,762円
(-3,138円)
1,048円 1,309円
WADAX 17,820円
(-1,320円)
3,300円 1,210円
iCLUSTA+ 17,824円
(-5,027円)
5,500円 1,027円
kagoya 24,400円
(-5,300円)
2,200円 1,760円

ビジネスプラン料金

ビジネスプランについては、法人向けプランを展開する「CPI」と「エックスサーバービジネス」の2社を紹介しています。

その他の会社でも、同様の価格帯のプランはありますが、 サーバーの安定性があり運営体制も盤石な、法人向けに適した会社がこの2社だと考えています。

会社名 月額料金 初期料金
エックスサーバービジネス 5,016円 16,500円
CPI 4,840円
(最安値4,180円)
22,000円
(1年払い0円)

格安プラン料金

格安レンタルサーバーで、最も人気のある価格帯は500円ほどのプランになります。 ワードプレスも複数作れるようになります。

月額100円ぐらいのプランだと、データベース数の関係でワードプレスが作れないプランが多くあります。

    
会社名 人気プラン 最安値プラン 初期料金
ロリポップ 660円 110円 1,500円
スターサーバー 600円 126円1,500円
さくらレンタルサーバー 524円 131円1,048円
料金の比較方法

月額料金で比較する場合、「初期費用」や「割引料金」の兼ね合いで、どのプランがどれだけ料金がかかるのか、わかりづらくなります。

そこで、年間コストとして1年間分の料金を合算して計算すると、よりわかりやすく料金を比較できます。

実際に「どれくらいの年間コストが発生するのか」について、より詳しく料金を調べまとめてみました。 詳しくは下記ページで解説しています。

2.サーバースペック(CPU・メモリ・ストレージ)

料金の次に気になる点として、各社のサーバー性能を気にする方も多いのではないでしょうか。 そこでCPUやメモリ、搭載ストレージやWebサーバーソフトなどをまとめ表にして比較してみました。

導入サーバーのCPUやメモリの良さは気になるところだと思いますが、表示の早さはWebサーバーソフトやその他の技術、また、1台あたりの共有人数によっても変わってきます。

基準として良いCPUを搭載している方がベストではありますが、比較する際の要素としてCPUやメモリだけでなく、搭載ストレージ、導入しているWebサーバーソフトなど含めて総合的に考えるべきでしょう。

サーバースペックの数値に関しては、各サイトの公表値などから持ってきています。

会社名 CPU&メモリ ストレージ WEBサーバー その他機能
エックスサーバー 48コア&516GB SSD Xnginx Xアクセラレータ
HTTP/2
mod_pagespeed
FastCGI
カラフルボックス 48コア&516GB ソリッドストレージ Litespeed HTTP/3
Litespeed Cache
mix host 36コア&256GBメモリ ピュアSSD Litespeed HTTP/3
Litespeed Cache
ヘテムル 20コア&128GB オールSSD Apache モジュール版PHP
ロリポップ 6コア&不明 HHD/SSD Apache モジュール版PHP
スターサーバー 10コア&192GB オールSSD Apache HTTP2
さくらインターネット 8コア&48GB SSD&HHD Apache モジュール版PHP
Conoha Wing オールSSD nginx+Apache HTTP/2
LiteSpeed LSAPI
ブラウザキャッシュ
CPI Apache
お名前レンタルサーバー Apache HTTP/2
LSAPI
各要素について、さらに詳しく解説

サーバースペックの要素については、要素別にさらに詳しく解説と比較をしているページを作っています。

「CPUやメモリとは何なのか」「ストレージの種類について知りたい」「Webサーバーの種類が違うと何が違うのか」 という方は、以下のページで確認することが出来ます。

それぞれ、各社の情報を表にまとめて、比較もしています。

3.ワードプレス簡単インストール

レンタルサーバー選びで、特に初めての方に重要な要素になるのが「ワードプレス簡単インストール」ではないでしょうか。

本来、ワードプレスの構築はそれなりに難しいのですが「簡単インストール」で作る場合、わずか10分程で作れてしまいます。

簡単インストールはほぼ全ての会社で導入していますが、実際のところその簡単さには差があります。

簡単な会社であればサイト名とパスワードなど5つぐらいの記入欄しかありませんが、難しくなるとデータベース周りの記入も求められます。

「設定は難しいから避けたい」と意識している方は、少しでも簡単にワードプレスが導入できるレンタルサーバー会社にしておきましょう。

会社 簡単インストール
エックスサーバー とても簡単★★★
Conoha Wing とても簡単★★★
ロリポップ とても簡単★★★
ヘテムル とても簡単★★★
スターサーバー とても簡単★★★
お名前レンタルサーバー とても簡単★★★
mix host 普通★★
カラフルボックス 普通★★
WADAX 普通★★
CPI やや難しい
さくらレンタルサーバー やや難しい
GMOクラウド やや難しい

「とても簡単」:記入箇所が少なく、管理画面も見やすい会社
「やや難しい」:データベース関連の情報も記入箇所に含まれる会社

4.サーバー稼働率

近年ではレンタルサーバーの性能がとても良くなってきているため、ページが表示されなくなったり、 アクセス数が一時的に増えることで、混雑して表示が重くなってしまうことも少なくなってきました。

しかし、ホームぺージを作る場合、「どれだけの時間、画面がちゃんと表示されていたか」という稼働率はとても大切になってきます。 稼働率の良さは、重要な要素の1つだと言えます。

実際の稼働率が99.99%だと公表しているレンタルサーバーを紹介します。この99.99%というのは、 1日あたり大体8秒ほどしか落ちていない、ということになります (【稼働率の解説】法人向けおすすめレンタルサーバー

実稼働率が99.99%の会社
会社名 稼働率
エックスサーバー 99.99%
ヘテムル 99.99%
さくらレンタルサーバー 99.99%
ロリポップ 99.99%
「SLA保障制度」が99.99%~の会社

次にSLA稼動保障制度を導入しているレンタルサーバーを紹介します。こちらは、稼働率が基準を下回ってしまった場合は、月額料金に応じて返金対応してくれる制度になっています。

会社名 稼働率保障
CPI 稼働率100%保証
GMOクラウド 稼働率100%保証
Conoha Wing 稼働率99.99%保証
お名前レンタルサーバー 稼働率99.99%保証

5.マルチドメインとデータベース数

「1つのレンタルサーバーで沢山のホームぺージを作りたい」という場合に便利なのがマルチドメインになります。ミドルスペック(1,200円~1,500円程)のレンタルサーバーであれば、ほとんどの会社で50個~無制限まで違う独自ドメインでホームページが作れるようになっています。

また、ワードプレスの場合、ワードプレス1つの作成に対してデータベースを1つ使うことになります。そのため「ワードプレスを作れる数」=「データベース数」となります

マルチドメインと同様にミドルスペックのプランであれば、大体20個~無制限までの数でデータベースが使えるようになっています。

月額500円以内の格安サーバーについては、利用できるデータベース数が少なくなっています。月額料金100円などの場合は、データベース数が0個又は1つとなっているので注意して下さい。

それぞれのレンタルサーバーにおいて、最も料金が低いプランから数値を持ってきています。

会社名 マルチドメイン データベース
mix host 無制限 無制限
カラフルボックス 無制限 無制限
CPI 無制限 無制限
ヘテムル 無制限 70個
Conoha Wing 無制限 60個
エックスサーバー 無制限 50個
ロリポップ 100個 30個
GMOクラウド 60個 30個
スターサーバー 50個 20個
さくらレンタルサーバー 100個 20個
WADAX 10個 1個

6.サポート体制

設定がわからない場合や、料金の支払いについて質問があるとき、または、不具合が出たときに助かるのが電話サポートになります。メールを関さず問合せが出来ます。

そこで、電話サポートの対応時間をまとめてみました。

会社名 電話サポート
CPI 全日OK 24時間(※1)
お名前サーバー 毎日無休
WADAX 平日 9:00~22:00/ 土日祝 9:00~18:00
エックスサーバー 平日 10:00~18:00
ロリポップ 平日 10:00〜18:00(※月額500円のプランから対応)
GMOクラウド 平日 10:00〜18:00
さくらレンタルサーバー 平日 10:00~18:00
ヘテムル 平日 10:00〜18:00
Conoha Wing 平日 10:00〜18:00(繋がりにくい)
スターサーバー
mix host

※1 月額900円の有料サポートなります。
※2 月額500円スタンダード・月額2000円のエンタープライズプランでは平日10:00〜18:00で電話サポート対応

電話サポートがあると設定などでわからないことがあった場合、メールよりも簡単に詳しく聞くことが出来ます。時間もかかりませんし、わからない設定に頭を悩ませる必要もありません。

そのため、初心者の方で調べるのが苦手な人には電話サポートがあるレンタルサーバーをおすすめします。

ほとんどのレンタルサーバーでは電話サポートは平日対応のみとなっています。CPIに関しては土曜日、日曜日の電話対応もしてくれます。土日に電話で対応してもらいたい場合はCPIがメリットがあります。

7.ディスク容量

ディスク容量については多くのプランで100GBを超える容量が使えるようになっています。 100GBがどのくらいの容量になるのかと言うと、スマホの画像(3MBで計算)を3万枚ほど使って、ようやく使いきれる容量になります。

ワードプレスで記事を毎日作っても、3万枚の画像を載せるには何年もかかります。 普通にワードプレスを使う場合は、100GBもあればまず問題のない容量と言えます

会社名 容量
CPI 無制限
ロリポップ 320GB(ハイスピードプラン)
エックスサーバー 300GB
Cnoha Wing 300GB
ヘテムル 200GB
mix host 250GB
GMOクラウド 200GB
スターサーバー 100GB
さくらレンタルサーバー 100GB
WADAX 20GB

※格安レンタルサーバーは平均500円のプランで集計

8.バックアップ体制

データが壊れてしまった。だけど自分ではバックアップを取っていない! そんなに助かるのがバックアップ体制です。 ここでは各社のバックアップについてまとめてみました。

会社名 簡単インストール
ConohaWING 14日間バックアップ(無料)
Mixhost 14日間バックアップ(無料)
エックスサーバー 7日間バックアップ(無料)
ロリポップ 7世代バックアップ
月額300円
ヘテムル 7世代バックアップ
月額700円
CPI 3世代バックアップ
月額2000円から
WADAX ?世代バックアップ
年額2592円
GMOクラウド 3世代バックアップ
利用時のみ2万円
スターサーバー
さくらレンタルサーバー

【結論】当サイトのおすすめサーバー

当サイトのおすすめは「Conoha Wing」と「エックスサーバー」になります。

Web表示No1の「Conoha Wing」

Web表示にこだわりたい人であれば、こちらのレンタルサーバーがベストと言えます。Web表示については国内No1となっています。初期費用0円でかかりませんし、独自ドメインもWingプランではずっと無料になります。料金面でもメリットがあります。

独自の見やすい管理画面も採用していて、ワードプレスかんたんインストールも記入箇所が少なく、初めての人にも始めやすいレンタルサーバーになっています。

シェアNo1の「エックスサーバー」

エックスサーバーはレンタルサーバー業界で10%以上のシェアを持ち、もっとも登録者が多いレンタルサーバーになります。料金は月額1,320円から。稼働率が99.99%を超えていて、安定した保守体制を実現させています。

サーバースペックも良く、見やすく操作しやすいコントロールパネルになっていて、初めての人向けのレンタルサーバーになっています。

法人向けにエックスサーバービジネスのサービスも2018年から開始しています。他社からの移行設定や、メールアドレス作成など、各種設定を無料で行ってくれるサービスがあります。月額料金は5,000円ほどからになります。


レンタルサーバー

ここまでレンタルサーバーを項目別に比較してきましたが、もう少し会社ごとの特徴を知ってもらうために会社別にその特徴をまとめてみます。

Conoha Wing

Conoha Wing

Webページ表示がNo1となっているのがConohaWingになります。 ワードプレスにあったWebサーバーソフトである「nginx」を搭載。 技術面にもこだわりがあり「HTTP2」や「LiteSpeed LSAPI」を採用しています。 それでいて独自ドメインがずっと無料(Wingプラン)だったり、 初期料金が0円となっているため、料金もお得なレンタルサーバーになっています。

Conoha Wingの詳細はこちら

エックスサーバー

エックスサーバー

シェアNo1のエックスサーバーはいまでは業界内のシェアが10%ほどまでになっています。 月額1000円ほどで「48コア512メモリ」の高スペックサーバーを使い「http2対応」「SSD搭載サーバー」「Nginx」と高速化への技術も他社にさきがけて導入されています。 それでいてワードプレスの簡単インストールや、モリサワフォント導入や 電話サポートといったようにサービスの面でも充実しているため、人気のレンタルサーバーになっています。

エックスサーバーの詳細はこちら。

ヘテムル

ヘテムル

こちらも月額1000円ほどで利用できるレンタルサーバーになっています。 オールSSDにストレージを増強。20コア128MBのメモリを搭載した高スペックサーバーを使い、 モジュール版PHPなどの機能で高速化もばっちり。 マルチドメインは無制限でデータベースが70個までという点も魅力です。 個人的に1番のおすすめポイントは管理画面の使いやすさ。レンタルサーバーの中でも1番使いやすいコントロールパネルだと思っています。

ヘテムルの詳細はこちら。

WADAX

wadax

いち早くSSDを搭載したレンタルサーバーを導入していたのがWADAXです。 お客様満足度No1のレンタルサーバーということで、電話サポートは土日を含めた休日でも対応してくれます。 セキュリティに強いレンタルサーバーということでセコムなどのセキュリティサービスを利用することが出来ます。 土日などに電話サポートを受けたい方にはおすすめのレンタルサーバーになります。

稼働率99.9%!「WADAX」の詳細はこちら。

WIX

WIX

かんたんホームーページ作成サービスのWIXです。その名前のとおりHTMLやCSSの知識なしにホームページが作れます。 100種類以上のおしゃれなテンプレートから選択。細かなデザインはドラック&クリックで変更可能で、さらにスマホにも自動対応。 まったくの初心者でも3日あればホームページが作れます。
広告が表示ありの無料コースから利用できるのが魅力で、ドメイン取得コースや広告なしのコース利用の場合は月額500円~1000円以上の料金が目安となります。

WIXの詳細はこちら。

GMOクラウド

GMOクラウド

ミニ・レギュラー・プロと3種類のサービスがありミニでは1年の長期割引で最低価格がなんと943円に。 この価格帯で容量200GBと十分な容量になっています。 最大700GBまで利用できるプロプランは、おそらく1000円台のレンタルサーバーでは1番容量が大きいプランになっています。 マルチドメインなども多く利用でき、オプション1500円でテンプレートからホームページが作れるサービスも始まっています。

GMOクラウドの詳細はこちら。

グーペ

グーペ

「ホームページは欲しいけど自分では作れない・・・」。 そんな風に感じている自営業やお店を持っている方におすすめなのがグーペです。
webサイトビルダーなので既にデザインがテンプレートで決まっているためHTML、CSSの知識まったくなしで作成OK。 クリックとテキスト入力というワードに近い感覚でホームページが作れます。

グーペの詳細はこちら。

CPI

CPI

一歩進んだ本格的なweb作成におすすめのレンタルサーバーです。 料金は月額3800円からと当サイトで紹介しているサーバーの中では高くなりますが、30世代前までの自動バックアップ機能がついていて、 テストサーバー環境がかんたんに作れます。
さらに、テストサイトのコンテンツをそのまま公開サイトへ置き換えますので、 本番環境で動作しなくなった。という心配もなくなります! 神奈川県などの公的機関からサントリーなどの大手企業にも採用されているサーバーが3000円台から利用できます。

CPIの詳細はこちら。

3.格安レンタルサーバー会社一覧

ロリポップ

ロリポップ

月額100円台から利用できる格安レンタルサーバーとして人気のロリポップでは、利用者数がこれまでに100万人を突破しています。 1番人気のスタンダードプラン月額500円では、マルチドメインが50個、データベースが30個も使え、7世代バックアップや ワードプレス簡単インストールといった500円とは思えないサービス内容になっています。 またモジュール版PHPの導入でサーバー速度もアップ。もはや格安レンタルサーバーと言えなくなっています。

ロリポップの詳細はこちら。

スターサーバー

スターサーバー

こちらも月額100円台からプランがあり、人気プランは月額500円となっています。 それでいてストレージはSSDを採用。平均的な1000円台のレンタルサーバーより高スペックのサーバーを利用しています。 それでいてマルチドメイン対応でデータベースは20個まで。容量も50GBまで利用可能となっています。 管理画面も使いやすく、ワードプレスも簡単インストールでかんたんに作成することが出来ます。

スターサーバーの詳細はこちら。

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