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【コスパ最強】低価格でも早い!コアサーバーを解説(2026年)

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【キャンペーン】サーバー料金が24%OFF!

料金(CORE-X/V2プラン)初期料金:1,650円
月額料金:8300円
独自ドメイン同時申込みでずっと無料
サーバー速度業界最速級(Litespeed)

コアサーバーはGMOデジロック株式会社が運営するレンタルサーバーです。 高速性を持ちながら格安サーバー並みの料金で契約できることが特徴と言えます。

高速化対応としてWebサーバーにLitespeedを搭載。サーバースペックでは64コア128スレッドのCPUに最大1TBのメモリが搭載されています。 その他にも「無料ドメイン特典」「Imunify360搭載(セキュリティ)」「かんたんインストール機能」「大容量」など料金以上のサービスが提供されています

中級者~上級者でコストを抑えたレンタルサーバーを探しているならコアサーバーが一押しになります。

V-1シリーズとV-2シリーズがありますが。新しいシリーズである「V-2シリーズ」がメインプランと言えます。 このページで紹介している内容はV-2シリーズとなっているので注意してください。

格安サーバーと標準プランの間にあるぐらいの料金帯で高速性を誇ります。シン・レンタルサーバーに近いサービスを提供していますね。

目次

1.コアサーバーのここが凄い

コアサーバーの特徴をそれぞれ解説していきます。

コアサーバーの特徴
  1. Webサーバーは最新鋭のLitespeed
  2. この料金で64コア128スレッドCPU、メモリ最大1TBを搭載
  3. ディスク容量は大容量500GB
  4. WordPressの簡単作成・簡単移行ツールを完備
  5. セキュリティはImunify360搭載でWAF、IDSなどが利用可
  6. 自動バックアップや独自SSLは無料
  7. AIによる自動ライティングツールあり

Webサーバーは最新鋭のLitespeed

V2プランではワードプレスに最適なLitespeedが採用されています。Wordpress運営においてはApacheやNginxよりも高速化された表示速度が期待できます。

V1プランではApacheが導入されています。

この料金で64コア128スレッドCPU、メモリ最大1TBを搭載

サーバーのスペックはCPUが64コア128スレッド、メモリが最大1TBとなり業界トップクラスのスペックのサーバーが導入されています。 料金体系の安さから考えるとかなりハイスペックなサーバーが導入さています。

ディスク容量は大容量!500GB~1TB(V2シリーズ)

V2プランではディスク容量が500GB(CORE-Xプラン)、700GB(CORE-Yプラン)、1000GB(CORE-Zプラン)となっています。 最も安いCORE-Xでもディスク容量が500GBもある大容量となっています。

CORE-XCORE-YCORE-Z
ディスク容量500GB700GB1000GB

WordPressの簡単作成・簡単移行ツールを完備

初心者でもかんたんにワードプレスの開設・移行が行える「かんたんインストール機能」や「かんたんサーバー移行」ツールが提供されています。

この専用ツールによって誰でもかんたんに10分程度でワードプレスが始められますし、他社からのサーバー移行も可能になっています。

セキュリティはImunify360搭載でWAF、IDSなどが利用可

セキュリティ機能としては「Imunify360」と呼ばれるサービスが提供されています。WAFだけでなくIDS/IPSなどの機能にも対応していて マルウェア対策、ウイルス対策も行ってくれる総合的なセキュリティ機能になっています。

自動バックアップは過去15日間。復元も簡単

毎日バックアップを作成(CORE-Xは過去7日分、CORE-YとCORE-Zは過去15日分)してくれます。料金は無料。 データ復旧の際も管理画面から簡単に復旧が可能となっています。

バックアップデータはWeb領域、メール領域、データベース領域となっているので安心てす。

AIによる自動ライティングツールあり

AIによるライティングツール機能も利用可能。コンテンツ作成のサポートをしてくれます。

WordPress開設や各種設定をお任せできる(有償14,000円)

お任せスタートとして設定からサポートまでを有償依頼できます(例:メールの設定 / SSL設定 / DNS設定 / CMSインストール(WordPressなど)/ 初期設定サポート)

月額料金の安さから考えると、価格より充実したサービスが提供されていますね! コスパの高いレンタルサーバーの1つでしょう。

2.コアサーバーの料金について

コアサーバーの料金体系の特徴は料金の安さ。CORE-Xは830円、CORE-Yは1190円となっています。これは基本料金なので長期契約ならさらに低額に。

コアサーバーではV1プランとV2プランがありますが、ここでは最新スペックのV2プランのみ解説していきます。 (※V2プランにはCORE-X、CORE-Y、CORE-Zの3プランがある)

料金の特徴
  • V1とV2シリーズがありV2が最新で人気
  • V2はさらに「CORE-X」「CORE-X」「CORE-X」3つのプランに別れる
  • 初期費用はオールプラン1,650円。キャンペーンで無料になることも。
  • 月額料金は1ヵ月契約の場合、830円(CORE-X)、1190円(CORE-Y)2,990円(CORE-Z)
    v2プラン
    CORE-XCORE-YCORE-Z
    初期料金1,650円
    月額料金(1ヶ月)830円1190円2990円
    月額料金(12ヶ月一括)610円990円2,505円
    月額料金(24ヶ月一括)545円925円2,445円
    月額料金(36ヶ月一括)430円760円2190円

    初期費用は一律で1,650円

    初期費用はどのプランにおいても1,650円かかります。

    契約時にドメインを同時申込みした場合は無料になります。また、キャンペーンが実施されていても無料になる場合があります。

    CORE-XCORE-YCORE-Z
    初期料金1,650円

    月額料金は430円~830円(CORE-Xの場合)と格安サーバー並みに安い

    コアサーバーのベースプランとなる「CORE-X」では月額料金が430円~830円となっています。

    1ヵ月契約だと830円。36ヵ月契約だと430円まで下がります。 当サイトでは月額500円以下を格安サーバーとしていますが、ほぼ同じ料金帯で利用することが出来ます。

    各プランの料金幅
    • CORE-X:430円~830円
    • CORE-Y:760円~1190円
    • CORE-Z:2,190円~2,990円

    キャンペーン実施ならさらに安くなる

    キャンペーンを実施している場合、長期割引に加えキャンペーン価格によってさらに料金が安くなります。 例えば下記の通り。

    CORE-Xの月額料金(赤字はキャンペーン価格)
    初期料金1,650円
    12ヵ月契約430円 327円
    24ヵ月契約545円 414円
    36ヵ月契約610円 464円

    このようにキャンペーンでさらに割引されます。キャンペーンごとに割引内容が違うので公式サイトをチェック!

    3.コアサーバーのここが気になる

    次にコアサーバーのウィークポイントを説明していきましょう。

    サービス内容
    1. CORE-X、CORE-Yには電話サポートなし。上位プランのCORE-Zはあり
    2. 稼働率表記はなし

    電話サポートは上位プランのみ

    V-2プランで説明すると下位プランとなるCORE-X、CORE-Yには電話サポートがついていません。 電話サポートが提供されているのはCORE-Zのみとなります。

    ※電話サポートはまずは予約を入れてその後に利用者へコールバックが入る形になります。

    その分、メールサポートやチャットサポートが提供されています。

    稼働率表記はなし

    サーバーの安定性を測る「稼働率」については公式サイト内に表記がありません。

    低価格が売りのレンタルサーバーなので、安定性を重視しない方におすすめ

    4.コアサーバーが向いている人、向いていない人

    向いている人

    1. 最先端仕様でも「料金の低さ」を求めている人
    2. 設定回りについては自分である程度出来る方

    向いていない人

    1. 月額料金をより抑えて500円以下に抑えたい方(→スターサーバー
    2. 稼働率の安定性を求めたい方(→エックスサーバー

    エックスサーバーやConoha wingに料金の高さを感じつつ、格安サーバーは借りたくない方に打ってつけのレンタルサーバーがコアサーバーと言えるでしょう。

    それでいて仕様は最新スペック。さらに長期割引で契約すれば月額料金が500円以下で借りることが出来ます。

    5.Q&A

    「v-1」シリーズと「v-2」シリーズの違いが知りたい

    結論から言うと「V-1」シリーズを新しくしたものが「V-2」シリーズになります。

    そのため、おすすめはV-2シリーズになります。サーバーの仕様が異なります。

    ただし料金的にはV-1シリーズの方が安価になります。V-1シリーズは格安サーバーに近い料金体系になっています。

    バリューサーバーとの違い

    同じGMOデジロック社が提供するレンタルサーバーにバリューサーバーがあります。

    バリューサーバーは格安サーバーと言え、低価格路線のレンタルサーバーになります。コアサーバーよりも低価格です。

    そのため、サーバースペックや仕様、サポートなど総合的にコアサーバーの方がよくなっています。 個人的にはワードプレスを作るのであればコアサーバーをおすすめしておきます。


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